(たおやかインターネット放送)歴史散策ぶらぶらり徳川家康シリーズ①不遇からの脱却13年の人質生活


戦国の乱世を、最後まで生き残り雌雄をけっした徳川家康。その始まりはじつにみじめなものでした。吹けば飛ぶような弱小勢力。その為、徳川家康は人質として不遇な幼少期を経験したのです。だが、脅威的な忍耐力や抜群の状況分析で自らの運命をきり開いていったのです。
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